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遊々将棋塾(10/8/21)・武市三郎六段(角落ち)VS河野水軍

  どーもです。scissors

遊々将棋塾(10/8/21)・武市三郎六段(角落ち)VS河野水軍

  最近、ネット将棋は控え目にしている。いい傾向だ。

負けるとムキになる。レーティングがよくないとよくなるまでと思い、

何十局もして深夜~朝まで。

  体調を崩して、仕事せず。自分にすべて返ってくる因果応報な生活。

  ようやく抜け出してようだ。仕事は相変わらず、ダメじゃん状態だが、

希望を持って少しずつ前進している。改めて自分の力不足を考え、

どうやったら、商品を買って頂けるのか?そればかり考えている。

今まで事務仕事ばっかりだったが、はじめての商売。甘くはない。

しかし、今までにない高揚感があるんだ。

  この高揚感は将棋を同じものを感じる時がある。

商売にもきっと定跡があるはず。まだ、それがわからない。

将棋でいうと10級ぐらいか。よっし、がんばろう。

≪武市六段の次の一手≫

P1050772

 回答は書きません。川島君だけ解いた。

彼はアマ三段だが、実は奨励会三段かもしれない。

表題:10/08/21遊々将棋塾
場所:東京将棋会館
手合割:角落ち 
下手:河野水軍
上手:武市三郎六段

「20100821.ki2」をダウンロード

△8四歩    ▲7六歩    △6二銀    ▲7八銀    △5四歩    ▲5六歩
△5三銀    ▲5八金右  △6四歩    ▲6六歩    △4二玉    ▲6八玉
△3二玉    ▲6七金    △5二金右  ▲7七銀    △6二飛    ▲7八玉
△6五歩    ▲同 歩    △同 飛    ▲6六歩    △6一飛    ▲7九角
△6四銀    ▲4八銀    △4二金上  ▲4六歩    △4四歩    ▲4七銀
△4三金右  ▲8八玉    △7四歩    ▲7八金    △7三桂    ▲3六歩
△3四歩    ▲3八飛    △2二銀

【第1図】

2010082139

*私の角落ち対局のの基本図。

▲3五歩    △同 歩    ▲同 飛    △3三銀    ▲1六歩    △1四歩
▲3八飛    △3四歩    ▲3六銀    △7五歩    ▲同 歩    △同 銀
▲7六歩    △6四銀    ▲4五歩    △同 歩    ▲3七桂

【第2図】

2010082156

*前回と違い、桂馬を活用。ただし、武市六段は「▲同銀△4四歩▲3六銀△6五歩なら、▲4六角とのぞいた方が上手はいやです。」

△8五桂    ▲8六銀    △6五歩    ▲5七角    △5五歩    ▲4五桂

【第3図】

2010082162

*5,6筋の歩は取らずに先に桂馬を上げて牽制する。
*5,6筋の歩は取ると武市六段の攻めが加速する。

△4四銀    ▲6五歩    △同 銀    ▲8四角    △6六歩    ▲同 金

【第4図】

2010082168_2

*悪手。飛車先を押さえれば、金は取り返せると思っていたが、読みが浅かった。ここはじっくりと▲6八金引だった。その後、▲8五銀や▲6二歩と打つべきだった。

△同 銀    ▲6二歩    △7七歩

【第5図】

2010082171 

*この手があった。金の丸損・・・。

▲同 桂    △同桂成    ▲同 銀    △同銀成    ▲同 玉    △5一飛
▲6八飛

【第6図】

2010082178

*遊んでいた飛車の活用。しかし、5筋からの上手の攻めが厳しい。金銀3枚もあり、囲いを崩すには時間がかかりそう。

△5四飛    ▲7五角    △6四歩

【第7図】

2010082181

*上手の悪手。武市六段「△8五銀か△5六歩でした。次の手が見えてませんでした。」

▲4六桂

【第8図】

2010082182

*これで少し形勢が変わったか?飛車も角もさばけそうだ。

△5一飛    ▲6四飛    △7三金    ▲6九飛    △7四金    ▲6三飛成
△6五桂    ▲8八玉    △7五金    ▲同 歩    △7六銀    ▲6六銀

【第9図】

2010082194

*一旦有利になったかもと思ったが、しっかりと受けられ、反撃される。ここに銀を打たないと逆に角を打たれ、終わってしまう。
*武市六段より「好手!」とお褒めの言葉を頂く。

△8一角

【第10図】

2010082195

*武市六段「河野さんが絶対読んでない手を指しますよ!」と言われ、しばらく何だろうと思っていたら、△8一角。ぼんやりとしているが、▲4五桂、▲3六銀を狙っている。上手陣の上部開拓。入玉を暗に目指している絶妙手。プロの手。

▲6四龍    △4五銀    ▲4四歩    △3三金寄  ▲6五銀    △同 銀
▲4三金    △同金上    ▲同歩成    △同 玉    ▲4四歩    △同 金
▲6五龍

【第11図】

20100821108

*上部にあった桂馬と銀を払い、上手陣も少し崩す。後はどのように入玉を防ぐかが課題。ぐずぐずしていると▲4六桂と▲3六銀が取られてしまう。これがなくなると負けになる。

△3六銀    ▲6一歩成  △5三飛    ▲6二龍    △5二金

【第12図】

20100821113

*次の手に悩む。龍が▲8二龍なら、△6三飛。縦に逃げれば、△4五角から△5六角を狙われる。

▲5三龍    △同 金    ▲4一飛

【第13図】

20100821116_2

*武市六段「気持ちはわかりますが、飛車はまだ手持ちにして、寄せの形を作るか、▲8二飛の方が勝りました。」
*王手が固める手になってしまった。

△4二歩    ▲3一銀

【第14図】

20100821118

*本日2回目の悪手。まだ、▲2一飛成でも詰めろでした。飛車が使いにくくなった。

△3三銀    ▲6二と    △4五角    ▲6五桂

【第15図】

20100821122

*寄せが全く見えなくなっていた。ここで▲4一飛や▲3一銀が大悪手になっていることに気づいた。
*上手には飛車があるので、危ない。

△5四金寄  ▲5三桂成  △同 金    ▲5一飛成  △6九飛

【第16図】

20100821127

*武市六段「待望の飛車打ちです(笑)」
*河野水軍「やばい・・・、しかも、4四から3五、4六への逃げ道が・・・。入玉阻止の手はないのか???」

▲4四歩    △同 玉    ▲4二銀不成△5六角    ▲5三龍    △4五玉
▲5七金

【第17図】

20100821134

*詰めろが掛かっていたので、金打ち。しかし、桂馬で取られるのはわかったいた。もうあきらめムードだった。
*しかし、自分には入玉の道があったのだが、それさえも気づかずひどい手を連発することになった。

△7八角成  ▲同 玉    △6八金    ▲7七玉    △6五桂    ▲8六玉
△5七桂成  ▲3三銀不成△4六玉    ▲8五玉    △5八金    ▲4四龍

【第18図】

20100821146

*3回目の悪手。そのまま▲7四玉や▲6四歩で、入玉を目指すべきでした。

△4五歩    ▲6四歩    △8三銀

【第19図】

20100821149

*上部を押さえられて、ジ・エンド。▲4四龍でないので、簡単に押さえられてしまった。

▲7三銀    △9四金    ▲8六玉    △8四銀    ▲同銀成    △同 金

【投了図】

20100821155

まで155手で武市三郎六段の勝ち (≧m≦)

  今日も随所に間違えたが、とても楽しい時間を過ごせた。

今、『ザ・シークレット』(DVD版)を流しながら、書いてます。

  結局、楽しくなければ、人生ではないというコメントが結構出てくる。

思った通りのことが実現する。“心想事成”

  気合と根性、勝ちぬくという気持ちがなくなったのが敗因。bomb

奇跡、ラッキーは決して安易にはやってこない。

正しく、そして、思い続けることができるかどうか。camera

これができ、続けることができる人が成功者、勝利者なんだろうな。

将棋も同じ。勝てる、勝てる、勝てる。一瞬でもダメだと思わないこと。pen

できそうでできない・・・・・。

  また、明日に向かって頑張ろう。

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コメント

ブログにコメント残していただいてありがとうございます。
ちょうど、河野水軍さんのブログを見た帰りだったので、びっくりしました。

よく、いけるいさんのブログで拝見します。
どの方が河野水軍さんかわからないのですが(笑)機会があれば、ごあいさついたします。
当方、きつい人見知りですので、大した反応はしないと思いますが(^^)よろしくお願いします。

投稿: chan470 | 2010年8月22日 (日) 23時46分

すごく凝ったつくりですね。
こりゃ時間がどんだけあってもですね。
首都圏在住は、いい環境ですね。プロとさせる
ちなみに、次の一手は、後手番ですか。
それなら、97金でつみですね

投稿: アスケン | 2010年8月23日 (月) 02時43分

アスケンさん
こんばんは。先程はありがとうございました。

 次の一手は先手番ですよ。

難しいでしょう。佐々木慎五段や天野奨励会三段もわかりませんでした。(笑)

 頑張って説いて下さい。

投稿: 河野水軍 | 2010年8月23日 (月) 02時54分

まいりました
わかりません

投稿: アスケン | 2010年8月24日 (火) 00時34分

『角落ちの差について』

中原名人の全盛期に、角落ちの差について、「下手が疑問手2手で互角」と答えていた記憶がある。また、駒の質量に換算すると「無条件で、いい所(4・5筋で、3段目)に渡金ができれば、上手優勢」とか、「平手将棋で、香損くらい」と語っていた記憶もある。

 そう考えると、相撲で利き腕を使わずに対戦するくらいのハンディというのは、比喩に過ぎないと感じるくらい、微差の手合と思えてくる。昔の真剣師は、平手に換算して、3層とも言うらしい。三層とは、平手3番勝負で、全勝なら上手の勝ち。1局でも入れば下手の勝利というハンディ。それでは、奨励会三段に3番はおろか、10番でも1勝する自信なんかない。

 だから、二枚落ちの銀多伝と二歩突っ切りの比較のごとく、勝ちやすい戦術と、勝ち難いが自力を養う戦術が、存在するような気がしてならない。矢倉は、後者に当たるのではという感覚が私にはある。その理由としては、振り飛車戦の場合、上手が左桂(飛車の近くの桂馬)を戦線に投入するのは結構大変だが、居飛車戦では普通。また、双方の玉頭を攻めあうので、受けの苦手な下手のほうが、間違えやすいというが理由だ。それを踏まえて、矢倉将棋でいかに序盤から中盤で、先行するかの戦術を考察してみたい。プロ級の終盤術を持っているなら別だが、

<先行逃げ切り>が勝利ヘの近道と信じるからだ。勿論、「角落ち将棋にも必勝法なし」と考えているが…。

  第1図までの指し手。

 玉を早囲いにする指し方は大賛成。水軍さん、中々の序盤巧者だ。

 

  第2図までの指し手。

 これを書くに当たって、振り飛車党ながら、「赤本」の矢倉編に一通り眼を通してみた感想だが、上手は7筋を交換して来ないことに気が付いた。これを逆算すると、△7五歩▲同歩△同銀の時、矢張り▲7四歩が気に掛かるのではというのが私の邪心。△6一飛型であっても、▲7四歩と指されると上手は、△8五桂しかないが、以下、▲7六銀△6六銀▲6五歩△6七銀成▲同金で、矢倉の要の▲7八金を剥がされるは、歩切れになるので、指すところが無いようにも思えるが、▲7三歩成と▲8六歩の楽しみがあるので、私的には踏み込んでみたい所ではある。また、▲4五歩~▲3七桂は、小子が推奨した手順だが、半平太(以下、武市六段の略)が指摘している、▲4六角含みで、単に▲4五同銀も有効打なのは認める。

 だが、1歩余分に駒台に乗るとはいえ、▲4六角と上手の攻勢を牽制する指し方を可とするなら、我田引水ながら▲4七歩型で待機し、△6五歩なら▲4六角の道を模索するのも、一考に値すると考える。事実、古(第3回・昭和57年)の朝日プロ(名人・A級)アマ(朝日アマ名人戦のベスト8と朝日アマ名人)角落戦で、加藤一二三十段に、北海道代表の人がこの戦法を採り、勝利して話題になっている。昔は、▲4六歩▲4七銀を本筋と考えていたので、陳腐な戦法と省みなかったが、赤本はこの格好で講義を進めているのを目の当たりにして、自分の考えに修正を加えた次第。

  第3図から第4図までの指し手。

 例によって、△8五桂から、ちょっかいを出してきた。水軍さんは、過去の一局でも(私はこの2局しか知らない)、▲8六銀とかわしているが、案外この手が苦戦の原因と成っているのかもしれない。7筋に歩が立ち、3歩持たれているから、△7七歩と強攻に出られても、容易ではない感じがする。ならば、▲8六銀に1手の価値があるのかという問題に突き当たる。▲8六銀~▲8五銀と質駒を取って反転攻勢に転じることも稀ではないのなら、上手も簡単に△7七桂成とは指せない筈。その上、▲同金寄が矢倉におけるZの代表なら、▲同金上も6筋も攻勢を受け止める構えだから、手抜きも相当に考えたいところではないだろうか?。

▲ 8六銀に、嵩に掛かって△6五歩。前回も指摘したように部分的には▲5七角が手筋

ながら、△5五歩がコレまた角頭の弱点を衝く嫌味な手。5筋から7筋にかけて火の手が上がっては凌ぎ切れる訳もなく、▲4五桂と反撃するのはこの一手だが、△4四銀に▲6五歩の切り札を抜く前に、2歩手持ちにしたことだし、1本▲3三歩でなかったか!。△同桂▲同桂成△同銀▲2五桂△4四銀なら、▲4五歩△5三銀左に、▲5五歩以下、1歩を手にして▲3五歩と玉頭からガリガリ攻めれば、上手の心胆を寒からしめたのではないだろうか。

 平手戦でも経験があると思うが、5段目に、銀なり桂を手順で進ませると、攻め駒に勢いがつく。下手からしてみれば、▲6六歩でも▲5六歩でも、取ってもらった方が持ち駒不足は解消できるし、手順で進んだ金なり角が直接、攻撃に参加できるので都合がいい。

  第5図から第6図までの指し手

 確かに、虫のいい読みだった。急所の金損だけに、「終わった」の感あり。私もよくやってしまうのだが、2手目(対手の応手)がどうしても甘い手を指させてしまって(甘い読みの意)、実戦では痛い目を見る。コレは、早く良くしたい、楽に勝ちたいの深層心理が働くためだと半ば諦めるているが、元中学生準々名人なのだし、若いのだから、必ず克服できる。自己否定は、厳しく、辛い道だが、『本当に、自分の読みは、十分か』推敲を繰り返して、読み抜くしか解決策は内容に思う…。宗教の難行苦行に近いが…、閑話休題。

 ただ、上手の△7七歩に対して、▲同桂は素直すぎor闘志不足とあえて指摘する。確かに、直前に悪手を指して気落ちしたのは分かるが、こんなに敵(先生とか人格者と思っては駄目)の言い成りな成ったのでは、勝負は見えてしまう。▲7九金と耐えて、両取りを強調するか、好きにしろと▲6一歩成で、勝負して欲しかった。

 水軍さんとの対戦では、小子の方が分が良い筈だが、この差は苦しい時に1本利かしを指すと、大概は通してしまう気の弱さに起因すると考える。押さば、押せ!!。

▲7七同玉は、有段者としては当然の捌きだが、好手だった。そこで、▲6八飛だが

矢張り1本▲3三歩と「サマの値段」を聞いた欲しかった。

  第7図から第9図までの指し手。

 確かに▲4六桂は好手だった。上手の指した手が、逆回転する様は、形勢逆転を思わせるが、中盤の失点が大き過ぎて、気分ほど形勢は回復していない。そこで気分良く▲6四飛と出た所で、△7三金と筋の悪そうな手が出る。この局面も、▲6九飛と利かされた。  

成程、この局面で飛車交換は、大局的には無理だろうが、小子なら、「ここで大暴れしなければ、物量負け」と判断して、▲6一歩成△6四金▲5一と△7五金▲3三歩△同桂▲3四桂と打撃戦に討って出たい。座して○を待つような手順では、次の対戦で舐められる。   まぁ、相手がプロなので、自重したのだろうし、この手順で勝負に成るとは思っていないが、将棋は、盤上の技術意外に、勝負の気合(駆け引き)も大事ですゾ。その意味で、単に▲6三飛成も小ミス。当然、▲6一歩成が入らねければいけない。

 しかし、▲6六銀と粘り強い手が出る。水軍さん受けの手に好手が多い。だた、良くなったというのは蜃気楼で、角損の分かれでは必敗形だ。

  第10図から第11図までの指し手。

 △ 8一角に▲7二金は、何が嫌だったのかなと思う。一応、本丸に手がついた(王手)が、この白兵戦でも多大な出血(角銀損)を強いられた。この後も奮戦したが、届かなかった。

『角落ち必勝法は力』では、余りに無残な結論か…。

 本局を通しての感想は、▲4五桂と跳躍しているのに、一度も▲3三歩が入らなかったこと。矢倉戦は、玉頭の削り合がメインの戦法。少しでも崩しておかないと攻め合い負けしてしまう。だから、上手も、▲3三歩には△2二玉と指したい気分だが、すると▲1五歩△同歩▲1四歩と▲3六銀のポテンシャルが高まる結果を引き起こす。だから、△同歩以下、3筋を清算する確立が高いと考えるのだ。

それと、ポテンシャルはあっても、直接▲3六銀・▲3八飛が戦線を拡大できなかったのが最大の敗因ではないかと分析する。

上手は、角のない分、金と左桂に1.5倍の力を発揮させようと企んでいるのがこの手合の妙諦と考える。金が中央を抑え、桂が5段目に跳ねて、9筋と7筋を天秤に伺う様な局面を作らせることがあっては、駒が打突かる前から、ハンディを消失していることすらある。案外微差の将棋を、プロに挑んでいると知るべし。理想は、上手に無理を強いて、そこを受けて勝つ道だが、本気の場合は、千日手も辞さずに待つプロもいる。

厳しい道ではあるが、互いに努力を続けて、実力を養いましょう。妄信多謝。

投稿: 暢 志忘 | 2010年8月24日 (火) 01時29分

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