「1408号室」(ジョン・キューザック主演)
どーもです。(≧ヘ≦)
「1408号室」(ジョン・キューザック主演)
先日、この映画を池袋で見たのだが、ちっとも面白くなかった。
スティーヴン・キング原作の映画はどうもつまらないものが多い。
唯一成功したのは「デット・ゾーン」ぐらいのものではないか。
この映画はテレビシリーズにもなっているし、(まだ見てない)多くの賞賛を
浴びているカルト映画の一つ。
「1408号室」は 1+4+8 で合計が 13 。
だから・・・・なに・・・・。
と言いたい。そのホテルの部屋に泊まると必ず死ぬという設定もかなり
無理があるし、心象現象を描きたかったのかなんなのかよくわからんよ。
きっとどんでん返しがあるのだろうと思っていたら、やはりあってつまらん。
案の定、客数は20名弱。日本では絶対ヒットしないホラー映画。
【あらすじ】
娘を亡くして心に痛手を負っているオカルト作家マイク・エンズリンの
元に、一通の葉書が届く。それは「ニューヨークのドルフィンホテルの
1408号室に入ってはいけない」とだけ書かれたものだった。
調査を始めたマイクは、この部屋の宿泊客が次々と自殺を遂げたことを
知る。ホテルの支配人の警告を無視し、部屋の宿泊を決めたマイク。
しかし、恐るべき超常現象が彼を襲い始める…。
オフィシャルサイトを一応貼っておく。
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コメント
どうもです。
私も見ましたよ。
途中の恐怖感の演出は結構どっきとして、変性意識状態になったかも。結局ストリーの絞めが何もなかったですよね。見終わって結局あの部屋はなんだったの?っ手感じですよね。
投稿: ハート at vietnam | 2008年12月29日 (月) 15時08分